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5月14日(水)先勝・甲寅・九紫・収・参・軫・島根出雲大社祭・七尾大地主神社でか山祭・水星が東方最大離角 某宝石メーカー様と動いている占術イベントの人気が上がってきまして、指名も増えてきている現状を顧みまして、あぁ、雑な仕事をせずに、誠意を尽くしていて、よかったと思っています。 鑑定の際は、行う前に、ある儀式を机の上でやってから、開始していますので、清浄な気をそこに作り出してから鑑定に入りますので、机の周囲、部屋などは、通りがよくなっていることとは思います。 どうしても邪気の残る際は、完全に相性悪く、私を空間が威圧するようですが、その際は、鬼祓いを行っています。 無論、押したり引いたりと、連戦連勝ではありませんが。 先日のこと。 神社に参っても気分優れず、某店で夕飯を食べて店を出ようとすると、扉が開かない事態に遭遇した際。 あぁ、珍しく店内でよからぬことを考えていた。 それがこの事態を招いたか? もしやこれは、天からのメッセージではないか、そう推測した私。 人は、人の影響を受けやすいから、その日、非常に変わりものの方とと出会いますと、大小あれ、影響を受けまして、一日二日は、おかしくなっていることってあると思うのですよ? 私にせよ、考えるとここ数日、他にも色々とおかしなことが起きてしまったので、その原因となったある人の波長、そしてその人の背後にいる霊?か何かが私に憑依していたのではないかと思い、改めて自身でそれを祓い、いつもの自分を取り戻せた私! すると、その途端、良い知らせが届きまして、やや途絶えていた運が戻ってきた感! やはり自分の目、カンこそが、一番信じられる! 何て私は判断力がいいのでしょうと、霧が晴れて、体勢整え。 さて、運も戻ってきましたので、私が思うに。 人間は、物理的限定性を持つ側面とは別に、何でしょうか、霊魂を受ける受け皿という側面も、存在するのではないかと気付く。 物理的生命としての機能には俄然、負けてはいますが存在はするのでは。 つまり、何らかの霊を、自身に引き寄せたり、降臨していただくためには、こちらの方も、ある構え、姿勢を整えていなければならない事に気が付いたわけです! 清涼な姿、雰囲気、姿勢など、何か、心身の方も、そういう状態の時は、こちらに近付いてくる霊魂の方も、良性、良質な気がします。 反面、魔的な格好や、魔に支配された脳内だったりすると、魔的な物が降臨してきて、脳を侵していく? ただし、周囲に清涼な(山)木々、海などがあったり、畑を持っていて土から直に食べれるような自然と近距離の環境にある人は、木々や、食べ物等が厄を吸い取ってくれて、相殺されると私は推察しています。 自分の住む土地の樹木は、厄を吸収してくれるという私論。 ゆえに都会人ほど、厄を直に受けてしまう。 この間、何かが降臨してくるものを深夜に感じましたが、それは財神でも文学神でもなく、私の感触では、キラキラと輝く何かが来て、私に憑いてきた物や厄を祓ってくれた?そんな感じでした。 ゆえに、目覚めもよく、その数日は、縁起のよい事が続きました! おそらくは、数日ほどで、その霊か何かの神仏は、私の元を離れてしまった感じですが(期限宿なのか、気まぐれなのですね)。 その体験から、何かを受けるためには、こちら側にも、その体勢、受け皿が無いと駄目だと悟った。 つまり、この身体を器と考えると、その降りて来ていただく誰かと、波長から何かが、相応しい器となっていないと駄目だと言いますか、心構えが問われるのでは?そんな予感が。 今までに一番、大いなるものが訪れたと感じたのは、昨年の選挙前日の私がいたお店(ゆめカフェ)でしょうか。 何か、明日、ここに大いなる何か、神か霊かが、訪れる予感がして、その空気を感じました。 その清涼感、清清しさは、伊勢神宮の空気に似ていたんですよ。 不思議な話ですが。 それを感じた私は、それまでも祈願蝋燭を焚いて、拝み込みをしていましたが(ちなみに頼まれたわけではなく、私が勝手にやったことです)、できる範囲内で掃除もし、特に重要だと思う店内にあった大きな鏡を磨きまして、玄関には塩を撒き、さらに水撒きをして清涼な空間作りに努めた。 そう、大いなる何物かに対して礼を持って迎え、自然とこの器の中へ入っていただけるよう、神の巨大な靴?か何かでも入れる靴箱のようになるよう、願を掛けて、浄化していったのです。 翌日。 駄目かと思っていた当時のオーナーは、当選。 その時。 やはり、私の感じた、何物かが、ここに来たのか? そして、オーナーは、その大いなる何物かに選ばれたのかと、直感したものです。 その大いなる物は何物かはわかりませんし、どこから(伊勢からなのか、エルサレムから来たのか?)神か何物かもそこまではわかりませんが、何かそういう凄い霊が、オーナーに憑依して、運を得たのかもと思った事を今、思い出しました。 妙な話ですが。 気になる物全てに、呪祓いをしていきこの空間は、確かに聖域まで高まりましたが、それは形で、本人の過去の問題は、良いところは評価され、悪いところはそれなりに、何かあったとは思いますが。 しかし、その時、運を得る人というのは、大いなる何物かが到来し、人間の背後へと憑依するのではと開運法を閃いた。 それは生年月日の強さだけではなく、本人の信念や努力で降臨する予感。 生まれながらに恵まれた人は、生まれた時点で憑依され+星や先祖の基盤もあると思いますので、今触れていることは、星や先祖ではなく、自身の努力次第でも、凄い霊が憑依して、その人に運を与えると、私は最近、考えます。 だから凄い日に生まれている人ばかりがスターにならず、非常に悪い星を持った人でも努力で成功できるのでは?そこに努力+何か大いなる霊が一枚噛んでくれている? 私の(当時の店の)オーナーの場合は、色々な理由があるとは思いますが。 地位が来た時は、縁起が引き寄せた一面もあると思います。 その中で、私の投じた縁起力も、十分の一ぐらいはあるのではないかと? しかし、人間とは、自由度を与えられた器であります。 そこに、どんな霊を受けるかは、その人次第。 ただ、厄を得たり、小さな悪さをしても、自宅周辺に、一族を守護する樹木などがある方は、呪や厄を受けても、樹木が吸い取ってくれることでしょう。(これは私独自の考えですが) しかし、呪を招く力は、変わりません。 第三の力に助けられているのですから。 反対に、縁起を生産する人もいるので、そこまで行けば縁起力も相当な規模のような気がします。 さて、私の場合は、コンクリに囲まれた環境にいるので、かなりの呪を招く、生産する行為に対しては、深刻に考えねばならないと、縁起修正を年末からしていきました。 結果、私のカンは当たり、それがプラスの効果を及ぼしていきまして、占術の場でも、色々な角度から開運アドバイスをしていることもありまして、良い鑑定が出来ていると客観的に思えますのと、鑑定を受けられた皆様の反応の方も、向上しているような気がしています。 運勢。そして、今いる物理的空間から読み取る事象、そして現象。 鳥が鳴けば、その時の方位や、その暗示を読み、犬が鳴けば、その暗示を紐解く 縁起を担ぎ、色々な角度から鑑定をしていますと、的中率も徐々に上がってきましたし、自身で、向上の跡を実感できるようにもなりました。 今後、さらに手法が増えて、私を呼んでくれる場所、舞台も増えていくような予感さえもしています!? 開運方法と占術。その二つの分かれている占術界。 その中にあって、その二つを再度、融合させる事を試みていきたい。 星の原理を、太陽の軌道とし、その周囲を回る星々を、開運の方法(呪法等)と捉え、二つを万有引力の如く、最良のバランスで調合していきたい。 縁起という新しい父親の籍へと入り、縁起系占術の道を、習得できる日まで、歩んでいきたいと思っています! この大地という名の母親の上にて。 |
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