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10月11日(土)先負・甲申・四緑・開・氏・婁・大分宇佐神宮仲秋祭・鈴鹿椿大神社秋季例大祭・十方暮入り・十三夜・ヘルクレス座Uが極大・こぎつね座Rが極大・P/2001 CV8リニア彗星が近日点を通過・アルゴルが極小 ふと「伊勢神宮」に参りたいと思いついたのですが、驚く事に、昨日伊勢に行かれた某さんから予期せぬメールが来て、やはり伊勢の神は私の思いに答えてくださったと感じ入っております。 「山梨鑑定会」ルポ。 早朝の新幹線の車窓から射す光りに今回の鑑定会の成功を祈願していた私は、四方に結界を張るかのように心を鎮められるよう瞑想。 塩と榊で道具を清めようとすると、涙ごえの電話が入ったので、その方のための開運の呪術を考える事に。 難しい問題を変えるのは不可能に近いのですが、少しでもよくする方法を考え、閃きを提案。 仕事面で行き詰っているので人間関係を潤滑にする呪術を考えたのですが、占いとは別です。 その方のことは何度も占っているので、今相手が聞き、私が答えているのは呪術を用いた開運法。 古来の呪術にもうワンポイント足して独自の方法を思案し、伝達。 さて、静岡から山梨へは特急ワイドビューふじかわに運んでいただきました。 富士山を見逃し(何をやっている私)、到着した天候はよく、今回の企画人のIさんに出迎えていただき、会場へ行ったのはよいのですが、昼食も食べていなかったのでスーパーに寄っていただき到着と共に猛スピードで軽い昼食を取り、早速開始。 実は、開始前に、空間を清めたいところですが、ハード・スケジュールなので……。 人間は、一人ひとり人生を背負い、歴史、生活、思い、家族があるので、やはり一人ひとりの人生に対して誠実に向き合い、人生のどこで誤りがあったのか? 修正は可能か。 それを私は考えねばと思ってはいますが、限られた時間で、どこまで観られたかはわかりません。 ただ、終了後、是非又という声が挙がったと聞きまして、良い鑑定がもし出来ていたのなら、今回は、一山越えられました。 さて、ご挨拶が遅れましたが、山梨県甲府市へ来たのですから、氏神の「武田神社」にご挨拶。 駅前ホテルで一泊し翌朝も午前中から鑑定したのですが、おそらく睡眠時間は五時間半ぐらいだったせいか、睡魔とも格闘しつつ鑑定。 二日目も「武田神社」へと参り、翌日も頑張ろうと、就寝。 三日目。 やはり早い時刻から鑑定。 「アザレ」というエステ・サロンでさせていただきました。 そして、帰宅したのですが。 今回、IさんとエステサロンのSさんの友情。 それに触れたことが大きな宝でしょうか。 Sさんが言われたある言葉が胸に響いたので。 しかし、鑑定中に耳にした、すごい体験をされた方の話は是非、このブログで紹介したいので(本人の承諾は取っています)、近日中にご紹介します。 では、一番お世話になりましたI様。 この度はありがとうございました! 最後に鑑定風景を撮影した一枚をUPして終わります。 |
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遠い所から有難うございました。鑑定の結果、これから60年に一度の良い年が来るとの事なので楽しみです。オオタ様、お忙しいようですのでお身体に気を付けて下さい。また妹が企画した時には、懲りずに(遠いので)お願いします。 |
Iの姉 2008/10/12 10:03 |
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五芒星オオタ☆ヒロユキ 2008/10/13 06:46 |
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